お客様導入事例(【カフェテーブル・椅子】開放的 カジュアル 快適)
白い天板に木のリブ脚が映える、明るく開放的なダイニングコーナー。
直径100cmの丸テーブルを、カウンター脇の壁際に配置。角のない円形と中央の一本脚で、壁に寄せても窮屈に見えず、限られたスペースにすっきりと収まっています。天板の下が広く空き、足元が軽やかなのも一本脚ならでは。
白い壁やカウンター、明るいグレージュの床に、ホワイトの天板が溶け込む明るい配色。木の脚がぬくもりを、ブラックのベースがほどよいアクセントを添え、カフェのような開放感のあるコーナーに。
天板はやわらかく光を返すマットなホワイトで、縁は薄く端正。縦にリブを刻んだ木の円柱が、白い天板との対比で木目の表情を引き立てています。